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あらためてめて、
ふとした疑問が浮かぶ。

気づいてみると、
あれ?🤔
ほんとに?🤔
そうなのか?🤔
っていうことがある。

「茶色」と言われてイメージする色、

もしかすると僕だけかもしれないが、
土の色みたいな印象を持っている。
が、、、
名称は茶色、
つまりお茶の色なんだよね…

僕のお茶の印象だと、
緑茶の緑なんだけどね。
お茶の中でも濃い色で見積もっても、
せいぜいほうじ茶か…

それでも、一般的に言われている茶色とはかけ離れた色だと思うのだけど?🤔

なんでだろ?

こういうときには、いま流行の人工知能(AI)に聞いてみようじゃないか、
ということで、
聞いてみた。

以下がAIの答え。

確かに、現代日本において「お茶」といえば、多くの方が緑茶を思い浮かべることでしょう。特に日常的に飲まれる煎茶や番茶などは、いずれも緑〜黄緑の範囲に属します。一方、「茶色」という言葉が生まれた時代においては、中国から伝来した発酵の進んだお茶、すなわち烏龍茶や黒茶のような濃い褐色系のものが「茶」として認識されていた可能性があります。あるいは、古代の「茶」は、現在でいう「ほうじ茶」や「番茶」のような、茶葉を煎ったり発酵させたものが主流であり、その液体の色が「茶色」として定着したのかもしれません。


つまり、「茶色」とは、現代の感覚でいう「お茶の色」ではなく、歴史的文脈の中での「お茶の色」に由来していると言えるでしょう。


とのことだった。

へーそうなのね。

と普通に受け入れようとしている自分。


でも…一方で、

ほんとかそれ?

という気にもなる。


AIも適当なこと言うかもしれないしな🤔

なんて…


こんなふうに、

疑ってみると、

猜疑心ループにはまる😓


そんなときは、答えを鵜呑みにせず、かといって全力で疑いすぎず、

「まあ、AIもそれっぽいこと言うの得意だしな」

くらいの温度感で付き合うのが、

いまどきの正しい人間の処世術なのかもしれない😆


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