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なんと恐ろしや〜😱
今年の最終月に入った。
先生も慌ただしく走り回るという、
師走ですよ!

月が変わるたびに毎度こうやって思い知る、
時の流れの早さに驚愕している、

それは、僕がそれだけ時間に支配されている生き方をしている証拠なのかもしれない。

そんな自分を直視したくなくて、
時が過ぎるの、早いね、
って、あえて言わないようにしていたが、

抵抗しているということは内心では気にしているわけで、
否応なく、僕の現実で見せつけられる。

なので…
無駄な抵抗だと悟った。

ということで、
今日は思いっきり時間のことを気にして、
注目してやろうかと思う😆

「光陰矢の如し」
というこれ、
何度使ってきたかな…

意味は、
「歳月がたつのがとても早い」ことを言い表し、 さらには「月日がたつのは非常に早く、一度放たれた矢は二度と戻ってこない。 人生を大切にしよう。」という、ひとの生き方に対しての戒めの要素も含んでいるのだとか。

そうだな…
人生を大切に、な。
って思ってはみたが、

ところで、その、
「人生を大切にする」とは、
どういうことなのかな?

一瞬、一瞬の「いま」の積み重ねが、
今の自分。
どんな瞬間も同じ価値を持つ。

楽しい人生でありたいならば、
「いま」楽しくなるように心がけて生きることだよね…

であれば、
意図的か、そうでないか、
で、ずいぶんと人生の意味が変わってくるのだと思う。

他人に対して、
憎しみの心を向ける、
不平不満を見つけては嘆く、

そんなことしてちゃもったいないなぁ…
って思えたら、
必然的に、意図して望むことに意識を向けるだろう、
自分が望む、人生を作るってそういうことだよね。

ついつい考えてしまうカウントダウンも、
焦るからやめないといけないな…

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