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僕は自営業でやっている仕事のほかに、
もうかれこれ勤続13年にもなろうとしている職場A、
そして、今年初めから勤め始めた職場Bがあり、

二足のわらじならぬ、三足のわらじを履きながら、仕事をしている。

そして…
実は四足目のわらじを履いていたり?
する?

自分のことながら、
不確かな話で…😓

じつは、
初めて、他人に語ることなのだが、
ちょっと、不思議系の話になる。

どうやら、
僕は夢の中でしか存在しない、
職場Cでも就業しているみたいなのだ、

たまに、
現実の話なのか、
たはまた夢の中の話なのか🤔

夢だとしても、
かなりリアルな実感を伴ったものなので、

夢見から目覚めたときには、
一瞬、
「あれ?これ過去に実際に経験している仕事だったっけ?🤔」と、、、

現実との区別がつかなくなることすらある…

その(夢の中の)仕事は、
健康診断会場でのサポートスタッフなのだ。

が、
いくら記憶をたどってみても、
この現実世界でその就業体験をした事実は無い。

就業の場面を再現すると、

ある部屋に、
大きなテーブルを4つぐらい寄せ集め、
その上には白いシーツのような布がかけられる、

そしてステンレスのバットのようなものがそのテーブル上にいくつも置いてある。
10人ぐらいの、僕と同じ立場のスタッフがおり、
一緒に健康診断で医師が使う道具の準備をしている。

鼻の穴をこじ開けるペンチみたいな道具とか、
喉の奥を見るためのステンレスのヘラみたいなもの、
そんな道具があるのがわかる。
そうだ、僕らスタッフはみんな白衣、
頭には白い帽子をかぶり、
手にはピッタリしたゴム手袋、
そしてマスクをしている。

早めに準備が完了すると、
しばしの歓談タイム…

そのうち、
受診者を受け入れる時間になると、
お呼びがかかり、
あらかじめ決められた受信項目のサポートをするべく配置につき、
メインの業務が始まる。

健康診断が終わると、
スタッフ全員で、
会場および使用した道具などの後片付け、
僕は主に会場を原状に戻す作業をする、

そして、
確認が済むと、
管理者からのコメントと、
お疲れ様の挨拶で終了、
その場で解散となる。

こんな流れの仕事なのだが…

だいたい夢であれば、
どこかで辻褄が合わなかったり、
おかしなところがあったりするものだが、
さしておかしなところもなく、
小慣れた感じで、
淡々とこなしていくのだ。

ちなみに、
僕はもう何度も、
夢の中だけでこの仕事に従事している。

その時々により、
会場も変わってくるのだけど、
部屋の感じや、つくり、
明るさまでわりと思い出せる。

こんな僕は働き者なのか、
なんなのか…

夢の中でまで働いているとはね…

むしろ働くのが嫌いな質なのに、
このワーカーホリックぶりには苦笑いしてしまう😓

まったく不思議なものだ。

いまも、
あの職場で働いた実感が残っているのだ、
そうなると、
タダ働きはごめんだぜ!
という気分にもなる💦

職場Cの給料も貰いたいところだ😆

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