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いろんなものの存在って、
一体何をもって存在しているのだろうか?
って思うことがある。
またまたくだらない僕の頭の中を巡る戯言の文字起こしといったところになる。
一体何が言いたいの?
だよね😅
例えば、
「それいけ!アンパンマン」
の主人公は当然のことアンパンマンだが、
そのアンパンマンは、
バイキンマンの存在なくしては存在する意味があるの?
なくねぇ?
とはいえないか?
さらに、
バイキンマンが誰かに意地悪をしたり、
いたずらをしたりすることが前提で、
その誰か(被害者)をかばったり、
助けたりと、
そうすることで初めて、
アンパンマンの存在意義が出てくるというもの。
バイキンマンがいなければ、
空腹の誰かに、
アンパンでできた頭の一部をちぎってくれてやる変なキャラの一人に過ぎない😅
なんも面白くない。
アンパンマンの世界には、
悪が絶対的に必要なのだ。
アンパンマンがあの世界に存在し続けたいのかどうかは、僕にはわからないが、
バイキンマンは絶対に必須の存在だ。
さらにバイキンマンになにか悪さをされる、被害者的存在も必要なのだ。
いつもバイキンマンをアンパーンチ!とか言って、ぶっ飛ばしてはいるけれど、
ほんとに消えてもらっては、
自分の存在意義もなくなってしまう。
生かさず殺さず、というところがいちばんいい感じなのかな😅
実際のところ、
あの番組は原作者が亡くなったあともその繰り返しだし😆
この先もあの世界には悪はなくならず、
被害者的な立場の存在も生み出し続けられる、
アンパンマンが平和を取り戻しては、
また、悪の所業が展開し、
またアンパンマンが登場する。
つどパターンが変わるだけのその繰り返しで、あの世界が存在しているし、
だからこそ、ドラマになる。
そうでなければ、
腹減った人を探しては、
頭をちぎって食わせるだけに終始する変なキャラの番組になってしまう。
スパイダーマンだって然り、
悪の存在なくしては、
変な全身タイツのコスプレをして壁をよじ登る気持ち悪いキャラに過ぎない。
仮面ライダーもそうだよね、
まぁ、変身という過程は経るにしても
変な格好してバイク乗りまわすやばい奴。
変身もしなければ、ただの一般人。
それ言ったら何でもそうじゃん!😓
って…
そうなんだよ。
アンパンマンや、スパイダーマン、仮面ライダー、
あれら世界では、
絶対に悪が必要だという環境設定をしているのだ。
でなければ、平々凡々なつまらない世界になるのかな。
ただ、ただ、退屈な世界が広がるだけ。
だからダイナミックな動きがあった方が面白いのだろう。
僕らが現実だと思っているこの世界だって、
似たようなものだとは思わないかな?
見渡せば、
どこかに必ず悪があり、
それを是正する様々な存在がいるわけだ。
この世界でも、
いわゆる環境設定があり、
誰かが何者かがなんらかの設定をしている?
なーんて、
考えるのはおかしいかな?
もしかすると、
その環境設定をしているのは、
実は自分だったりして…
今日も、
誰の役にも立たない戯言を、
ただ綴ってみたまでの独り言ブログ記事😅
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いろんなものの存在って、
一体何をもって存在しているのだろうか?
って思うことがある。
またまたくだらない僕の頭の中を巡る戯言の文字起こしといったところになる。
一体何が言いたいの?
だよね😅
例えば、
「それいけ!アンパンマン」
の主人公は当然のことアンパンマンだが、
そのアンパンマンは、
バイキンマンの存在なくしては存在する意味があるの?
なくねぇ?
とはいえないか?
さらに、
バイキンマンが誰かに意地悪をしたり、
いたずらをしたりすることが前提で、
その誰か(被害者)をかばったり、
助けたりと、
そうすることで初めて、
アンパンマンの存在意義が出てくるというもの。
バイキンマンがいなければ、
空腹の誰かに、
アンパンでできた頭の一部をちぎってくれてやる変なキャラの一人に過ぎない😅
なんも面白くない。
アンパンマンの世界には、
悪が絶対的に必要なのだ。
アンパンマンがあの世界に存在し続けたいのかどうかは、僕にはわからないが、
バイキンマンは絶対に必須の存在だ。
さらにバイキンマンになにか悪さをされる、被害者的存在も必要なのだ。
いつもバイキンマンをアンパーンチ!とか言って、ぶっ飛ばしてはいるけれど、
ほんとに消えてもらっては、
自分の存在意義もなくなってしまう。
生かさず殺さず、というところがいちばんいい感じなのかな😅
実際のところ、
あの番組は原作者が亡くなったあともその繰り返しだし😆
この先もあの世界には悪はなくならず、
被害者的な立場の存在も生み出し続けられる、
アンパンマンが平和を取り戻しては、
また、悪の所業が展開し、
またアンパンマンが登場する。
つどパターンが変わるだけのその繰り返しで、あの世界が存在しているし、
だからこそ、ドラマになる。
そうでなければ、
腹減った人を探しては、
頭をちぎって食わせるだけに終始する変なキャラの番組になってしまう。
スパイダーマンだって然り、
悪の存在なくしては、
変な全身タイツのコスプレをして壁をよじ登る気持ち悪いキャラに過ぎない。
仮面ライダーもそうだよね、
まぁ、変身という過程は経るにしても
変な格好してバイク乗りまわすやばい奴。
変身もしなければ、ただの一般人。
それ言ったら何でもそうじゃん!😓
って…
そうなんだよ。
アンパンマンや、スパイダーマン、仮面ライダー、
あれら世界では、
絶対に悪が必要だという環境設定をしているのだ。
でなければ、平々凡々なつまらない世界になるのかな。
ただ、ただ、退屈な世界が広がるだけ。
だからダイナミックな動きがあった方が面白いのだろう。
僕らが現実だと思っているこの世界だって、
似たようなものだとは思わないかな?
見渡せば、
どこかに必ず悪があり、
それを是正する様々な存在がいるわけだ。
この世界でも、
いわゆる環境設定があり、
誰かが何者かがなんらかの設定をしている?
なーんて、
考えるのはおかしいかな?
もしかすると、
その環境設定をしているのは、
実は自分だったりして…
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