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一日に「ありがとう」を千回(以上)唱える。

以前から何度もこの話題で記事を書いているが、
2022年8月から始めて、
いまは3月だ、
かれこれ7か月…
毎日…
まだ続いています😆

自分でも、
よくもまぁ…
と、思っているくらいだから、
もうこれは、
意地になって続けている、
というレベルですかね…😅

実践していく中で、
何か新しい発見があるごとに、
記事にしているが、

今回は、この「ありがとう」千回唱えをしている時の、
僕の身体的反応について。


だいたい、僕の日常において、
どういうタイミングでこの実践をするかというと、
お風呂に入って湯船に浸かりながらというパターンが多いかも。

ここひと月ほどで、
ん?と気づいたのは、

唱え始めると、
どうしてだか、
よくあくびが出る。

最初の頃は、
疲れているせいかな?
睡眠不足かな?
なんて思っていたのだけど、

考えてみれば、
普段は「何かをすると」という前提でのあくびなんて、そうそう連発するものでもないのに、
「ありがとう」を唱え始めると連発するって、
ヘンだろ?🤔
って。

もしかして、
「ありがとう」を続けて唱えることで酸欠になるのかしら?🤔
なんてことも思ってみるのだけど、
なにも息を切らすほど連呼しているわけでもない。

そして、普段使いの、つまり感謝の意を伝えるために誰かに言う「ありがとう」ではあくびは出ない。
これは良かった💦
感謝を表すたびにいちいちあくびが出ていたのでは僕もたまったものではない😅

あらためての「あくび」だけど、
説レベルではあるらしいが、
そもそも脳に酸素を供給するための身体の反応。
目を覚さましたり意識をはっきりさせたりする。
研究者間では、あくびによって脳への血流量を増やしたり、脳内の血液を新鮮なものに入替えたりする役割があるとされている。

もしかすると、
いや僕に限ったことなのかも知れないが、
「ありがとう」を唱えることで間接的に脳を活性化している?

そう思うには、
もう一つ、僕に顕れた身体感覚があるからだ。
それはおでこの中央部、つまり第三の目とか第6(アジナ)チャクラと言われている部分がまず涼しい感覚になる。なんとも爽やか〜な感じ😀
かつ、なんというか(内側から親指の腹で軽く押されるような…)軽くうずくような感覚になる。

もしかすると、
このまま続けていたら、
第三の目が開眼するんじゃない?😆

まぁそれは置いておいても、
なんらかの関連された働きがあるに違いないとさえ思っている。


これは以前、脳力開発のワークに通っていたことがあるのだが、
アルファ波が出ているときにわりと多くの人が感じる感覚だということを思い出した。
(当時の先生がそう言っていた。)

アルファ波測定器でも持っていれば証明もできるのだろうけど、
残念ながらそこまでの装置は持っていない。
もし唱えることで、アルファ波に切り替わるのだとしたら、
リラックスしちゃっているということでもあるんだね。

実際のところ、
どうなのか分からないのだけど、
ちょっとした新しい発見があったので、
記事にして綴ってみたところ。

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