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今日の東京、久しぶりの35℃超えの猛暑日になるのだそう。
先日まではまったく暑い暑いとブーたれていたのに、
今シーズン最後の猛暑日かな?
そんなふうに思うとまた勝手なもので、
名残惜しくも感じたりするもの😅
さてさて、
「人生に於いて、なにかを始めるのに遅いことなどない!」
なんてフレーズ、
よく聞くよね。
でもでも、
僕はそんな言葉を聞く度に、
いゃいゃ、そうは言ってもだよ…
50づらさげたおっさんがだなぁ…
って話に持っていってた。
世の中的にも、
そんな風潮は多分にあることは確かだろう。
五十の手習い…とか、、、
あるじゃない?そういう類いの言葉。
なんだかさ、そういった言葉があるように、
歳を重ねてから新しいことを始めようとするのは恥ずかしいこと、
のように感じてしまう。
ただ、五十の手習いも人生50年と言われていた時代の話。
その当時からすれば、死を間近にして新しいことを習い始めるというようなことだったのかもしれない。
となるとだね、
現代に置き換えてみると、
だいぶニュアンスも変わってくるじゃないか。🤔
50歳代なんてまだまだよ!って少しは思える。
それもそうだし、
何をするにでも不安や怖れはつきもの。
その不安や恐怖に負けたとは言いたくない。
「あきらめた」とも言いたくない。
そこで体よく、
年齢を、諦める理由に使っていただけだったりする。
僕は最近こんな言葉に出会った。
「今の自分が一番若いのだよ!」
僕にとっては、ちょっと衝撃の言葉だった。
そりゃぁ…言われてみれば確かに。
行動を起こすのに、
過去の自分ができるわけないのだから…
つまり今の自分が一番若いということになる。
そうなると、
「人生に於いて、なにかを始めるのに遅いことなどない!」
も、うんうんと頷ける。
それにこれまでの自分の人生を振り返って思うのは、
40代にもこんな歳になってからか?なんて躊躇することが何回もあり、
結局諦めたことも多かった。
しかしだ、
今の年齢になって思えば、
40歳代なんて、ぜーんぜん!まったく!遅くなんかないぞ。
と思える。
それと同じで。
きっと、60歳代の自分はこんなことを言うだろう。
「なに?50歳代が始めるのに遅すぎだって?バカ言うな!全然遅くなんかない!悩んでいないでいいから始めろ!」
ってね😅
きっとそれが正解なのだと思う。
人生の最後に思う後悔は、
やってしまった後悔よりも、やらなかった後悔のほうが圧倒的に多いのだと、
そう聞いたことがある。
この人生を後悔なく充実させるためには、
年齢なんか気にしていちゃダメなんだな。
加齢と共に、
否応なく、それを気にせざるを得ない情報にさらされるのも確か。
自分の年齢を意識すればするほど、
現実にその事実が反映される。
ちなみに、
僕は本当の年齢より余裕で10歳は若く見られていたのだけど、
昭和のおっさんが…とか、
50づらさげて…
なんていった言葉を多用するようになってから、
急に老けたように感じる。😓
冷静に考えてみれば、
年齢って、生きていくのにさほど気にしなければならないものでもなかったりする。
「今の自分が一番若い」
この言葉を、
できるだけ意識して採用していこうかと思っている。
と同時に、
年齢を「諦める言い訳」にしない!
という決意でもある。
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今日の東京、久しぶりの35℃超えの猛暑日になるのだそう。
先日まではまったく暑い暑いとブーたれていたのに、
今シーズン最後の猛暑日かな?
そんなふうに思うとまた勝手なもので、
名残惜しくも感じたりするもの😅
さてさて、
「人生に於いて、なにかを始めるのに遅いことなどない!」
なんてフレーズ、
よく聞くよね。
でもでも、
僕はそんな言葉を聞く度に、
いゃいゃ、そうは言ってもだよ…
50づらさげたおっさんがだなぁ…
って話に持っていってた。
世の中的にも、
そんな風潮は多分にあることは確かだろう。
五十の手習い…とか、、、
あるじゃない?そういう類いの言葉。
なんだかさ、そういった言葉があるように、
歳を重ねてから新しいことを始めようとするのは恥ずかしいこと、
のように感じてしまう。
ただ、五十の手習いも人生50年と言われていた時代の話。
その当時からすれば、死を間近にして新しいことを習い始めるというようなことだったのかもしれない。
となるとだね、
現代に置き換えてみると、
だいぶニュアンスも変わってくるじゃないか。🤔
50歳代なんてまだまだよ!って少しは思える。
それもそうだし、
何をするにでも不安や怖れはつきもの。
その不安や恐怖に負けたとは言いたくない。
「あきらめた」とも言いたくない。
そこで体よく、
年齢を、諦める理由に使っていただけだったりする。
僕は最近こんな言葉に出会った。
「今の自分が一番若いのだよ!」
僕にとっては、ちょっと衝撃の言葉だった。
そりゃぁ…言われてみれば確かに。
行動を起こすのに、
過去の自分ができるわけないのだから…
つまり今の自分が一番若いということになる。
そうなると、
「人生に於いて、なにかを始めるのに遅いことなどない!」
も、うんうんと頷ける。
それにこれまでの自分の人生を振り返って思うのは、
40代にもこんな歳になってからか?なんて躊躇することが何回もあり、
結局諦めたことも多かった。
しかしだ、
今の年齢になって思えば、
40歳代なんて、ぜーんぜん!まったく!遅くなんかないぞ。
と思える。
それと同じで。
きっと、60歳代の自分はこんなことを言うだろう。
「なに?50歳代が始めるのに遅すぎだって?バカ言うな!全然遅くなんかない!悩んでいないでいいから始めろ!」
ってね😅
きっとそれが正解なのだと思う。
人生の最後に思う後悔は、
やってしまった後悔よりも、やらなかった後悔のほうが圧倒的に多いのだと、
そう聞いたことがある。
この人生を後悔なく充実させるためには、
年齢なんか気にしていちゃダメなんだな。
加齢と共に、
否応なく、それを気にせざるを得ない情報にさらされるのも確か。
自分の年齢を意識すればするほど、
現実にその事実が反映される。
ちなみに、
僕は本当の年齢より余裕で10歳は若く見られていたのだけど、
昭和のおっさんが…とか、
50づらさげて…
なんていった言葉を多用するようになってから、
急に老けたように感じる。😓
冷静に考えてみれば、
年齢って、生きていくのにさほど気にしなければならないものでもなかったりする。
「今の自分が一番若い」
この言葉を、
できるだけ意識して採用していこうかと思っている。
と同時に、
年齢を「諦める言い訳」にしない!
という決意でもある。
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