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わーわーわー😆
8月ですわー!
そして気温37℃ですわー😱
暑すぎてヤバいテンションになってます。。。

さて、暑いといえば…
いまの連日の気温って35℃超えあたりまえの感があるが、
異常じゃないのコレ?🤔

さっき、買い物に出かけたとき、
短パンにポロシャツ、ランニングキャップ姿のスポーティな感じの初老の男性が、
僕の少し前を歩いていたのだが、
急に足がもつれだして転んでしまった。
起き上がろうとしてもなかなか起き上がれない。
熱中症の症状なのか?
近寄って「大丈夫ですか?」と声かけしたが、
「いやいやすいません、急に足がもつれちゃって…😅大丈夫です」と。
起き上がったものの今度は足がつってしまったらしく😰
必至にアキレス腱延ばしみたいなことをしていたが、
ありゃぁおそらく熱中症だろうなぁ…

幸いコンビニがすぐ近くにあったのでそこまで同行した。
あの後は大丈夫だったのだろうか🤔

んー、もはや殺人的気候😱
なんて思ったところ。

ちなみに僕は東京生まれの東京そだちなのだが、
子供の頃には30℃を超える日なんていうのは希なことで、
「すごいよ!!!今日は30℃超えたよ!!!」
なんて会話をした記憶が頭のどこかに残っている。

いまや30℃なんていったら、
「今日はすこし涼しいよね😊」
ってな感じだもんね。

温暖化、温暖化、と叫ばれてきたけれど、
やっぱりこうも肌身で感じるようになると、
先々が空恐ろしくなる。

僕が学校の授業で気候帯を習ったときには、
日本の気候帯は「温暖湿潤気候」だと記憶している。
とくにこの季節に限ってみれば、
もはや亜熱帯なのでは?なんて、思わず…😅

ゲリラ豪雨だとか、
その雨の降り方、降りっぷりもえげつなく、
いつ何どきと油断ならない状況になって来たように思うし。

少しずつ、少しずつ、
温暖化とやらは進行してきていたのかなぁ?
「ゆでガエル」を思い起こさせる。

【茹でガエル、茹でガエル現象、茹でガエルの法則、とは、ビジネス環境の変化に対応する事の重要性、困難性を指摘するために用いられる警句のひとつ。「カエルは、いきなり熱湯に入れると驚いて逃げ出すが、常温の水に入れて水温を上げていくと逃げ出すタイミングを失い最後には死んでしまう(茹でガエル)」という作り話が由来。】(Wikiペディアより)

いつまでも同じじゃないんだよなこの世界は…

ハッと気付いて我に返ったら。
えっ?ってなことになる。

日本…こんな国だったっけ?
働けど働けど我が暮らし楽にならざり…
失われた20年とか言われているよね。
ヘンな政治家?が少しずつ少しずつ日本を悪くしてきたんじゃないか?
同時にそんなことも思うわけ…

まぁ思ったところで仕方ない。

やることはただただ"今を生きる"だけ。

自分の心を見つめていないと、
すぐにげんなりしてしまうから💦

しっかり舵を握ろう。

なーんて、
独り言。

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