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唐突に変な話なのだが、
ちょっとした告白をします😅
僕は今までに、
ある被害に何度も遭ったことがある。
それは、わりと珍しいと言われる。
男では…
主に交通機関にて…
ときたら?
さて、なんでしょう?
察しがついただろうか…😅
それは痴女被害なのだ。
今ではそんな目に遭うこともなくなったが、
かつて、高校生、大学生、新社会人なりたての頃くらいと。
記憶する限り4回はそういう目に遭っているのだ。痴漢じゃなく痴女被害に😓
別に僕は美少年でもなかったし、
特にこれといってモテるタイプでもなかったし、高校、大学生の頃は身長167センチ体重45キロというかなりのスレンダー体型であった💦
なんで俺よ?🤔
って思ったものだ。
実はこの話、
妻と親友以外にはほとんど話したことがない。
ちなみに友人には、
そんなに何度も遭うことなんて普通ないでしょ?😒
と、言われた。
そうなんだよ、普通じゃない目に何度も遭っているんだよ!
僕の不思議体験については前のめりで聞いて、信じてくれたのに…😓
こと、男がこういう目に遭うのには寛容?なのか…もう話す姿勢がからかい半分😓
痴女に目をつけられたのはまるで僕のほうに非があるのではないの?
くらいなことを言うのだ。
それ以来あまり人に話さなくなった。
それに、
被害に遭った当時でも、
なにか、男が痴女被害に遭うなんて、
なんだかとても恥ずかしいことのように思えて…
最初に痴女という存在に出会ったのは、
高校生の頃。
電車内でのことだった。
相手のことはいまだに覚えている、
リーゼントに黒の革ジャンという姿の女性だった。ちゃんとしている大多数のロックンローラーには悪いが、僕の中ではロックンロール女と呼んでいる。何をされたかは、ちょっと控えておくことにするけど😅
なんというか…
ショックだった。
最初は、これは何かの拍子に偶然?
と思っていたのだが、
場所を移動してもついてくる。
そして同じ行為を…
それで確信した。
あぁ話には聞いたことがあるが、
これが痴女?ってやつか?って。
痴漢被害にあった女性と同じ気持ちなのかどうかわからないが、
怖かった。
というのが正直な気持ちだった。
その怖さは、単純な恐怖とは違ったまた別の怖さで、同じ経験をするごとに強くなった。
それが一度や二度じゃないというのだから、なおさらだ。
僕は自分で気づかずに特異で変なオーラを発しているのではないか?
と心配にもなった。
たまに、痴漢に遭いやすい女性のタイプ。なる記事やコメントを見ることがある。
あらためてそんな記事を探してみたのだが、
「抵抗されにくそうな女性」
「一人行動している女性」
「スカートを履いている女性」
なのだそうだ。
これがそのまま男に当てはまることはないのだろうが、
でも、当時の僕は痴女を行動に駆り立てる何らかの要素があったに違いない。
いゃー、まったく謎だ。😅
被害に合わなくなってから今までの僕は、
痴女にとっての魅力がなくなったせいか💦
僕の発する何かが変わったせいか、
わからないが、
何かがあの頃とは変わった事は間違いないのだろう。
当時被害に遭っていた、また被害に合わなくなった理由は、
いくら考えたところで推測の域からは出ず、
わからずじまいではあるが…
何らかの引き寄せの法則的な働きがあったには違いない。🤔
今となっては、
僕にとっての、
ある種の不思議体験でもある。😅
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唐突に変な話なのだが、
ちょっとした告白をします😅
僕は今までに、
ある被害に何度も遭ったことがある。
それは、わりと珍しいと言われる。
男では…
主に交通機関にて…
ときたら?
さて、なんでしょう?
察しがついただろうか…😅
それは痴女被害なのだ。
今ではそんな目に遭うこともなくなったが、
かつて、高校生、大学生、新社会人なりたての頃くらいと。
記憶する限り4回はそういう目に遭っているのだ。痴漢じゃなく痴女被害に😓
別に僕は美少年でもなかったし、
特にこれといってモテるタイプでもなかったし、高校、大学生の頃は身長167センチ体重45キロというかなりのスレンダー体型であった💦
なんで俺よ?🤔
って思ったものだ。
実はこの話、
妻と親友以外にはほとんど話したことがない。
ちなみに友人には、
そんなに何度も遭うことなんて普通ないでしょ?😒
と、言われた。
そうなんだよ、普通じゃない目に何度も遭っているんだよ!
僕の不思議体験については前のめりで聞いて、信じてくれたのに…😓
こと、男がこういう目に遭うのには寛容?なのか…もう話す姿勢がからかい半分😓
痴女に目をつけられたのはまるで僕のほうに非があるのではないの?
くらいなことを言うのだ。
それ以来あまり人に話さなくなった。
それに、
被害に遭った当時でも、
なにか、男が痴女被害に遭うなんて、
なんだかとても恥ずかしいことのように思えて…
最初に痴女という存在に出会ったのは、
高校生の頃。
電車内でのことだった。
相手のことはいまだに覚えている、
リーゼントに黒の革ジャンという姿の女性だった。ちゃんとしている大多数のロックンローラーには悪いが、僕の中ではロックンロール女と呼んでいる。何をされたかは、ちょっと控えておくことにするけど😅
なんというか…
ショックだった。
最初は、これは何かの拍子に偶然?
と思っていたのだが、
場所を移動してもついてくる。
そして同じ行為を…
それで確信した。
あぁ話には聞いたことがあるが、
これが痴女?ってやつか?って。
痴漢被害にあった女性と同じ気持ちなのかどうかわからないが、
怖かった。
というのが正直な気持ちだった。
その怖さは、単純な恐怖とは違ったまた別の怖さで、同じ経験をするごとに強くなった。
それが一度や二度じゃないというのだから、なおさらだ。
僕は自分で気づかずに特異で変なオーラを発しているのではないか?
と心配にもなった。
たまに、痴漢に遭いやすい女性のタイプ。なる記事やコメントを見ることがある。
あらためてそんな記事を探してみたのだが、
「抵抗されにくそうな女性」
「一人行動している女性」
「スカートを履いている女性」
なのだそうだ。
これがそのまま男に当てはまることはないのだろうが、
でも、当時の僕は痴女を行動に駆り立てる何らかの要素があったに違いない。
いゃー、まったく謎だ。😅
被害に合わなくなってから今までの僕は、
痴女にとっての魅力がなくなったせいか💦
僕の発する何かが変わったせいか、
わからないが、
何かがあの頃とは変わった事は間違いないのだろう。
当時被害に遭っていた、また被害に合わなくなった理由は、
いくら考えたところで推測の域からは出ず、
わからずじまいではあるが…
何らかの引き寄せの法則的な働きがあったには違いない。🤔
今となっては、
僕にとっての、
ある種の不思議体験でもある。😅
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コメント
コメント一覧 (2)
狙われなくなって良かったです。
ひでぴん
が
しました