もうね、
僕の面倒くさがり屋といったら…
子供の頃なんて結構漫画とか読むじゃない?
僕はほとんど漫画なんか読まなかった。
じゃぁ本でも読んでいたのかと言うと…
字を読むのがめんどくさくて、本も読まないし漫画すら読まないという体たらくぶり。
ほんとにひどいもんだ。😓
そうだな、
本をよく読むようになったと言うのは大学生になってからくらいだろうか。
授業なんかで本を読まざるを得ないという必然性もあったし。
その後は、精神世界系やスピリチュアル系の書物など興味を持ったものに関してはたまに読書をするという程度だ。
読書家なんていう言葉とは全くかけ離れた人間なのだ。
近年は、Kindleで電子書籍をよく読むようになった。
Kindleのいいところっていうのは、なんと言って文字の大きさのレベルを自在に変えられる点にあると思う。
僕のような年齢になってくると、
老眼が進んで、ますます読書から遠ざかると言うような声をよく聞く。
こんな声にはうってつけの機能なのだと思う。
僕が近年、Kindleで電子書籍を読むようになったというのはこの点がとても大きい。
またここのところ何度もこのブログで登場させているKindle Unlimitedで興味を持った本をチャレンジ的に積極的に読むようにしていて、
読む媒体としては、7〜8年前ぐらいに買った古いペーパーホワイトを使っている。
(きっと現在バージョンは相当に高機能だと思われる)
読んでいると、
また面倒くさがり屋な部分が顔をもたげる。
「めんどくさいなぁ…これ音声で読み上げてくれたらほんとに楽なのになぁ…」
って思ってた。
まぁそんなことできないか…
と思いつつも、ネットで調べてみた。
そしたら、
おお!なんと!
どうせ無理だろうなんて諦めていた、
読み上げ機能。
そんな機能があったとは!
僕がそういった文明の利器情報に疎くなっていただけだったのか😅
まぁそんなことより、
まさに求めていた機能が普通に存在していたことが嬉しい!
嬉しくなっちゃってその機能使いまくってる。
いいよ、読み上げ機能!
って、Kindleで読書されてる方はもうこんな機能ご存知なのだとは思うけれども、
僕のような、ちょっとそういう機能情報の弱い人のために、
お節介ながら、
ご参考にその機能の使い方を下記に列記したいと思います。
Fireタブレット(4世代以降)
・読書中に画面中央をタップし、右上のメニュー アイコンをタップします。
・その他の設定をタップし、読み上げ機能をオンにします。
・Kindle本の画面に戻って画面をタップし、進捗バーが表示されたら再生 ボタンをタップします。
読み上げ機能の音声の速さを調節するには、ナレーション速度 アイコンをタップします。
Kindle for Android
Kindle for Androidは、TalkBack(読み上げ機能)に対応しています。TalkBackを端末で有効化すると、Kindleアプリ全体で読み上げ機能を利用できます。

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僕の面倒くさがり屋といったら…
子供の頃なんて結構漫画とか読むじゃない?
僕はほとんど漫画なんか読まなかった。
じゃぁ本でも読んでいたのかと言うと…
字を読むのがめんどくさくて、本も読まないし漫画すら読まないという体たらくぶり。
ほんとにひどいもんだ。😓
そうだな、
本をよく読むようになったと言うのは大学生になってからくらいだろうか。
授業なんかで本を読まざるを得ないという必然性もあったし。
その後は、精神世界系やスピリチュアル系の書物など興味を持ったものに関してはたまに読書をするという程度だ。
読書家なんていう言葉とは全くかけ離れた人間なのだ。
近年は、Kindleで電子書籍をよく読むようになった。
Kindleのいいところっていうのは、なんと言って文字の大きさのレベルを自在に変えられる点にあると思う。
僕のような年齢になってくると、
老眼が進んで、ますます読書から遠ざかると言うような声をよく聞く。
こんな声にはうってつけの機能なのだと思う。
僕が近年、Kindleで電子書籍を読むようになったというのはこの点がとても大きい。
またここのところ何度もこのブログで登場させているKindle Unlimitedで興味を持った本をチャレンジ的に積極的に読むようにしていて、
読む媒体としては、7〜8年前ぐらいに買った古いペーパーホワイトを使っている。
(きっと現在バージョンは相当に高機能だと思われる)
読んでいると、
また面倒くさがり屋な部分が顔をもたげる。
「めんどくさいなぁ…これ音声で読み上げてくれたらほんとに楽なのになぁ…」
って思ってた。
まぁそんなことできないか…
と思いつつも、ネットで調べてみた。
そしたら、
おお!なんと!
どうせ無理だろうなんて諦めていた、
読み上げ機能。
そんな機能があったとは!
僕がそういった文明の利器情報に疎くなっていただけだったのか😅
まぁそんなことより、
まさに求めていた機能が普通に存在していたことが嬉しい!
嬉しくなっちゃってその機能使いまくってる。
いいよ、読み上げ機能!
って、Kindleで読書されてる方はもうこんな機能ご存知なのだとは思うけれども、
僕のような、ちょっとそういう機能情報の弱い人のために、
お節介ながら、
ご参考にその機能の使い方を下記に列記したいと思います。
Fireタブレット(4世代以降)
・読書中に画面中央をタップし、右上のメニュー アイコンをタップします。
・その他の設定をタップし、読み上げ機能をオンにします。
・Kindle本の画面に戻って画面をタップし、進捗バーが表示されたら再生 ボタンをタップします。
読み上げ機能の音声の速さを調節するには、ナレーション速度 アイコンをタップします。
Kindle for Android
Kindle for Androidは、TalkBack(読み上げ機能)に対応しています。TalkBackを端末で有効化すると、Kindleアプリ全体で読み上げ機能を利用できます。
TalkBackをオンにしてからKindle for Androidを起動すると、TalkBackの読み上げ機能を使うことができます。読み上げ機能は、本やその他の機能にも利用できます。
注: TalkBackは、Googleが提供するAndroid向けの機能です。Android端末のアクセシビリティ機能について、詳しくはGoogleのサポートページ https://support.google.com/talkback をご確認ください。
Android端末で設定を開きます。
アクセシビリティ、TalkBackの順にタップします。
TalkBackをオンまたはオフにします。
注: TalkBackをオンにすると、読み上げ機能が自動的に開始します。
iphoneのKindle
注: TalkBackは、Googleが提供するAndroid向けの機能です。Android端末のアクセシビリティ機能について、詳しくはGoogleのサポートページ https://support.google.com/talkback をご確認ください。
Android端末で設定を開きます。
アクセシビリティ、TalkBackの順にタップします。
TalkBackをオンまたはオフにします。
注: TalkBackをオンにすると、読み上げ機能が自動的に開始します。
iphoneのKindle
iPhoneでKindleを音声読み上げする「スピーチ」の設定方法
・iPhoneの「設定」から「一般」を選択
・「アクセシビリティ」を選択
・「読み上げコンテンツ」を選択
・「画面の読み上げ」をオンにする
・「声」を選択
・一番上の日本語を選択
・読み上げの声の種類を選ぶ
※ちなみに僕は聞き取りやすいのでSiri(声2)にしてます。
・iPhoneの「設定」から「一般」を選択
・「アクセシビリティ」を選択
・「読み上げコンテンツ」を選択
・「画面の読み上げ」をオンにする
・「声」を選択
・一番上の日本語を選択
・読み上げの声の種類を選ぶ
※ちなみに僕は聞き取りやすいのでSiri(声2)にしてます。
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