ブログランキング参加中*お願い!クリック
日本はもともと善悪を問う国ではなく、美醜を問う国でした。
正しいから美しいのではなく、美しいから正しいのです。
美しいものに常に大いなるものの愛は降り注ぎ守られるのです。
『新しい時代の波が見えますか?』ガイア出版 より
この言葉を目にして、なんだか新鮮みを感じた。
そうか…
美醜を問う?
そういう基準で意識して見たことはいままでなかったように思える。
そして、かつての時代の日本を振り返ったときに、そこに美しさを見いだせるような気がした。
大正ロマン…そのへんの時代なんかがそういえるのでは?と思うのだ。
そして、今のこの世の中をどう見るか?
考えてみたけれど、殺伐としていてあまり美しさを見てとることは少ないのではないだろうか?
よく、日本語が乱れている…と言われている。
若者がつくり出す流行言葉、「これも文化だ」と自称文化人立ちは言うかもしれない。
でも、そこにさきの基準、美しいか醜いか?でみれば、確実にそして急速に美しさを失いつつあるように思える。
折目正しい、美しい言葉をつかうだけで、その人は輝いて見える。
正しい日本語とは?といえば、文法どうの以前に「美しい」言葉であるべきだと思うのだ。
ブログランキング参加中*お願い!クリック
日本はもともと善悪を問う国ではなく、美醜を問う国でした。
正しいから美しいのではなく、美しいから正しいのです。
美しいものに常に大いなるものの愛は降り注ぎ守られるのです。
『新しい時代の波が見えますか?』ガイア出版 より
この言葉を目にして、なんだか新鮮みを感じた。
そうか…
美醜を問う?
そういう基準で意識して見たことはいままでなかったように思える。
そして、かつての時代の日本を振り返ったときに、そこに美しさを見いだせるような気がした。
大正ロマン…そのへんの時代なんかがそういえるのでは?と思うのだ。
そして、今のこの世の中をどう見るか?
考えてみたけれど、殺伐としていてあまり美しさを見てとることは少ないのではないだろうか?
よく、日本語が乱れている…と言われている。
若者がつくり出す流行言葉、「これも文化だ」と自称文化人立ちは言うかもしれない。
でも、そこにさきの基準、美しいか醜いか?でみれば、確実にそして急速に美しさを失いつつあるように思える。
折目正しい、美しい言葉をつかうだけで、その人は輝いて見える。
正しい日本語とは?といえば、文法どうの以前に「美しい」言葉であるべきだと思うのだ。
ブログランキング参加中*お願い!クリック
コメント